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このブログについて
同性愛者よりの両性愛者、ottoのブログ
初来訪の方はi am....あらすじをご覧下さい。
梳素さんに、なにも思い入れがない。
恋愛では絶対ないし、かといって友情があるわけではない。
ちょっとした知り合い、程度だ。
たぶん、本当にその程度。

彼は、なんというか、胡散臭い。
裏がありそう、という気にさせる笑顔をよくする。いや、笑顔に裏をほのめかす。
本心は絶対に見せてないだろうなという風に、こちらが受け取るような態度をする。心を開いていないと思わす。
本当のところは、どうだかわからないけども。

今まで、彼はわたしとの関係のような、いわゆるセックスフレンドの関係を持ったことがあるのだろうか。
今もあるのだろうか。
そういう話はしてないと思う。
多少気になることだが、聞いてもわたしがそれを信じるとは思えず、聞いても仕方ないことだと思っている。

彼はわたしをどう思っているのだろうか。
からだだけの関係を望んでいるのか、それ以外も望んでいるのか。
少し、気になる。

彼への思いが恋でないことが、つらいと感じるか、救いと思えるか……。
どうなるだろうか、今後のわたしは。
次、彼には年明けに会う。
関係性は変わるだろうか。それとも、なんらかの変化があるだろうな。
わたしはどちらを望むだろうか。
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前回、前々回と話題に出ている男性の名を、「梳素(すくす)」さんとしよう。
何人目かな、すくすさんは。

あまりイイ関係でない人が増えるというのは、良くないな。
同性愛ブログから、ただのアバズレブログになっている。

まあ、赤裸々ブログという点では変わりない。
こう、吐き出し口があるというのは良いことだ。
吐き出し口もないと、窮屈で仕方ない。爆発してしまうよ。

ここは誰も知らないところだから、楽だ。
見てくれている人もいると思うけど、少なくとも現実のわたしを知る人ではない。

まあ、そんなことはいいか。

社会人二年目のわたしですが、転職を決意しました。
ここに書いたことあったっけな。確認もしない体たらくを許して。

今の会社はいわゆるブラック企業だ。
このまま続けていたら、身体を壊すか精神を壊す。
そんなことになるまで、働きたいとは思わんのだ。
給与だって大したことないしな。

来年、B'zのLIVE-GYMがあるから、それが終わって落ち着いたら、転職活動をしようと思う。
それまでは頑張ろう。

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こんにちは。
一ヶ月以上振りですね。

HIV検査をして来ました。
結果は陰性。安心しました。

さて、前回の日記で書いた人と、今月も会いました。
そして、性交もしました。楽しくはないけど、気持ちよかったです。
本当に快楽だけを求めた性交。
楽しさがないから、微妙といえば微妙だわ。
でも、まあいいか。
また機会があればしようかな。

この間、秋花と波くんが同居しているアパートに泊りました。
なぜか、寝るときに秋花、波くん、わたしの順で川の字に。
以前は波くん、秋花、わたしの順だったはずなのに……。
なぜかしら。

そして、昨日も泊まった。順番は同じ。
そこで、ちょっと問題が。
波くんがわたしに触ってきたのだ。
大したところは触っちゃいないが、普通なら触らないところだ。
まあ、わたしも狸寝入りをし、それを拒まなかったのは良くないと思っている。
だが、なんのつもりだろうか。
よくわからない。

でも、この背徳感はドキドキした。
最低だ。

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こんばんは、一ヶ月振りですね。
週末の夜、大学時代の知り合いの家に行き、性交しました。
知り合いという言い方である理由は、同級生の友人ということではないからです。
教授でもないです。適当に想像してください。

その人は男性です。彼とは在学中にはあまり関わりを持たなかったけれど、卒業後、彼と交流のあった笑芽とともに食事をする機会が何度かありました。
毎度笑芽と三人での食事だったのですが、笑芽が諸事情により、今回は来れず二人で会うこととなったのです。

そこで、なんやかんやあり、彼の家に行くことに。
当たり前のように、私たちは行為をした。当たり前のように。

付き合っていない相手と、前戯のみの性交はありましたが、今回は挿入メインの性交でした。
しかも、一度は避妊具なしで。
馬鹿だと思う。いわゆる、危険日に相当する時期であったのにも関わらず、そういうことをする自分、そういうことをしても問題ないと考えている自分に、呆れる。
何考えてんだ、と思うわけだ。でも、なんとでもなるだろう、とも思っているわけだ。

次の月経が来なかったときに、考えよう。
さすがに膣内射精はしていないよ。まあ、そうでなくても十二分に危険であることは重々承知してます。

また二人で会う機会があれば、そういう関係でもいいかも。
……そんなことを思うわたしは、本当に汚らわしい。

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差別も侮蔑も、痛くない。
何故って、ここは現実じゃないんだもの。


詳しくはi am....参照

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otto

[characters]
秋花/akika/:小学時代からの友人
色璃/irori/:高校時代からの友人
歌津/utatu/:中学時代からの友人

斧野/onono/:配偶者である男性

栖楠/sukus/:元恋人である男性
篤太/atuta/:元恋人である男性
守樟/sukus/:元思い人である男性
卯刻/ukoku/:元恋人である男性


笑芽/emime/:大学時代からの友人
君玖/kimik/:大学時代からの友人
湖北/kohok/:大学時代からの友人
井達/itati/:大学時代からの友人
柄盾/etate/:大学時代からの友人
繰句/kuruk/:大学時代からの友人

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