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このブログについて
同性愛者よりの両性愛者、ottoのブログ
初来訪の方はi am....あらすじをご覧下さい。
新型コロナウイルスの影響で、弊社も在宅ワークになりました。
夫も在宅ワークなので、ずっと一緒です。

やっぱり、ずっと一緒にいるほうがいいですね。
束縛が強いなと実感しました。

……なんて、まるで中高生みたいな気持ちに。
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2014年12月のブログ見ると、貞操観念ないなと。
今も、「貞操観念」という言い方をすると、ないかなという気もするな。
ただ、便宜上「貞操観念」ということで話を進める。

普通に友達レベルならセックスできた。
今も、斧野と付き合って(結婚して)なければ、友達レベルとセックスすることに抵抗なかっただろうと思う。

ただ、それが今は、斧野に対する裏切りであるという意識が強いので、絶対にしない。

ざっと読み返したけど、書いてなかったから書くと、斧野と付き合いだしたとき、斧野から「男友達だけと遊ばないでほしい。2人はもちろん、女友達なしでの複数人でも嫌だ」と言われた。
元々の考え方だと、「なんで?信用してないの?失礼じゃないか。友達と遊ぶのくらい、自由にさせてくれ」と思ってた。

洗脳、という言い方が近いかもしれない。

斧野に対しての思いの方が強かったし、男友達と会うときに女友達も含めることはそこまで大変ではなかったから、「斧野が嫌な気持ちになるよりいいか」と男友達だけで会うことは、しなくなった。

そこからかな。
セックスできるレベルの男と会っても、絶対にしないと思えるようになった。

前から、恋人(本当に好きな人)がいるときに浮気はしてないけど。

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このブログ読み返したら、2015年2月からほぼほぼ更新ストップ状態なのね。

いろいろと、考え方が変わってます。

まず、「精神的な性別」についての考え方。
私が「精神的な性別」だと思っていたものは、「ジェンダー規範」でしかなかったのです。

私は、いわゆる「女性っぽいもの」と言われる思考・行動を100%しているわけではないから、「心の性別が100%女性というわけじゃない」と思ってました。

でも、私の身体は女性です。

どんな思考であっても、行動をしても、私は女性です。

「ジェンダー規範」のない世界だった場合、「性同一性障害」はあるのかと、疑問に感じます。
詳しくないから、あまり言及できませんが。

だから、私は女性です。ただの、女性です。


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先ほど、年明けすぐに書いていた日記を上げました。
それから、今……2月中盤、私は以前と違う点があります。

もう、好きな人で恋人である人としかしないと心に決めました。

なぜいきなり、とお思いでしょう。
理由は簡単。

宗教上の理由、です。

……冗談、ではないです。
宗教といっても、わたしが信心してるだけなので、正式な宗教ではありません。

ええ、「B'z」です。
B'zに対して、後ろめたい思いをする行動はやめようと思ったのです。

最近のわたしの生活は大っぴらに言えたことでない行動が多かった。
そんな後ろめたい思いを抱えたまま、彼らのLIVEに参加して、良いのか。そう思ったんです。

わたしが信仰する彼らがそういうことはやめろとかなんとか言ったわけでは、もちろんない。
ただ、わたしが、「自分はなにをしているのだろう」と思って過ごすのは、もうやめようと思ったのです。

せっかく幸せになれる場所に行くのに、「わたしはこんなのでいいのか」と自問したくない。
せめて、変えられるなら、変えてからあの場所に行きたい。

もう、わたしも子どもじゃないんです。
大人だから、純潔が100%良いとも思わない。楽しければいい、という考えもわかる。

でも、してはいけないことは、だめ。

波くんとはもう絶対にしない。
それは、秋花に対しての裏切りだから。

卯刻とももうしない。
わたし自身に対する、裏切りだから。

それから……梳素さんとも、しない。
感覚が鈍るから。好きでない人とも体を重ねることに、抵抗感がなくなるから。

やめる。

わたしは、自分が空っぽな気分になることは、もうしない。

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差別も侮蔑も、痛くない。
何故って、ここは現実じゃないんだもの。


詳しくはi am....参照

[name]
otto

[characters]
秋花/akika/:小学時代からの友人
色璃/irori/:高校時代からの友人
歌津/utatu/:中学時代からの友人

斧野/onono/:配偶者である男性

栖楠/sukus/:元恋人である男性
篤太/atuta/:元恋人である男性
守樟/sukus/:元思い人である男性
卯刻/ukoku/:元恋人である男性


笑芽/emime/:大学時代からの友人
君玖/kimik/:大学時代からの友人
湖北/kohok/:大学時代からの友人
井達/itati/:大学時代からの友人
柄盾/etate/:大学時代からの友人
繰句/kuruk/:大学時代からの友人

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